2008年10月28日 (火) | Edit |
楠瀬誠志郎の 『僕がどんなに君を好きか君はしらない』 です。

うわっ、古いなあ〜。年ばれるって!

メロディーが綺麗で、
恋を夢見る私は、うっとりして聞いておったのです、当時。

でも、私、CDとかDVDとか、あまり買わないのです。
エアチェックとレンタルが本領で。

※エアチェック=テレビやラジオで放送されたものを録画・録音して、
          それを普段の鑑賞用にすること。

レンタルしてダビングしたカセットテープがすりきれてぼろぼろになったので、
しょうがなく買ったのです。何という夢中ぶり。

若さゆえですね♪

今では、レンタルしたCDを、ハードディスク搭載のミニコンポにダビングして、
パナソニックの印象選曲、というシステムを使って、
今日は、「切ない系」、今度は「ノリノリ系」とピックアップしてもらい、
ランダムで流しています。
音楽浪費家です。
やっぱり、CDは滅多に買いません。

音楽浪費生活に幸あれ。


こんにちは!トラックバック担当の水谷です!
今日のテーマは「初めて買ったCDは何ですか?」です。

水谷の初めて買ったCDは、実は嘉門達夫さんの「鼻から牛乳」です。
でも、公式には、その一週間後に買った
徳永英明さんの「夢を信じて」ということにしています。

水谷が小学生だった時は、まだ、シングルCDが8cmCDという
普通のCDよりも小さなCDでした。
最近はマキシシングル...
第605回「初めて買ったCDは何ですか?」




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